namutan Diary
 
平凡な毎日ではありますが・・・
 

簡単ファイル共有の時計付きファイルマネージャ―


ひとりごと

ラッシュ(*_*)

また今年も結婚式入ってきましたねー 

25歳のときに第一次がきて、一年間毎月結婚式に行きましたね ほんとに祝儀貧乏になりそうだった

 そんで今年29歳で第二次。
その間のとしにもパラパラと結婚式あったのはあったけれど・・・

今年は今のところ3件、ダンナさんの予定と合わせたら5件

おめでたいことで、友達がしあわせになることはうれしいことだけど   ヒョー 家計にひびくわ

 ダンナさんの友達はもう大抵結婚しているけれど、私の友達はまだまだ独身が多い気がする

とりあえず一番近いのは7月、何着て行こうかな



4月21日(月)13:05 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

初仕事です(*^_^*)

ネイルのお仕事が舞い込んできました

以前ヘアメイクの仕事をしていた時にネイルチップもしていたのですが、それを知っていた友達から依頼がありました

 友達はエステを経営していて、そこにくるお客様から問い合わせが結構あったのでどう? といわれ・・・

 取り合えずサンプルをいくつか作ってお店に置いてもらいました

 今度結婚式を挙げるお客様が目にとめてくださったみたいで 近日中に打ち合わせ予定です

 うれしいなぁ  またネイルのお仕事できるなんて
お小遣いにもなるし

 副業がんばろう 事務所で空いた時間に作れるし(父の許可有) こういうとき自営って自由でいいですね



4月18日(金)13:16 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

デザイナー?

 私の今までの仕事は、ブライダルのヘアメイク。
体調を崩して・・・ しばらくおとなしい仕事をしようと思い事務職についたのですが、内容的に事務的なものはほんの少しで
実際にやっていた仕事は、レストランや居酒屋さんに置いてあるメニューづくり
 パソコンでデザインして、それにメニューやコメントを載せて

 何かをデザインしたり作ったりすることはもともと好きで、結婚式のときには招待状、席辞表、席札、お礼状、頭につける飾り、カクテルドレス、リングピローなどなど作れそうなものは全部作ったり

 家に飾る絵もパソコンでデザインしてそれを額に入れて飾ったり・・・

 とりあえず、ヘアメイクの仕事もそうだけれど、作るということに縁があるらしい

 そしてダンナさんの会社に入って、これまた私に舞い込んでくる仕事はデザイン系というか何かを作る仕事ばかり

 ホームページに名刺、分譲地のDM、年賀状・・・
そして今度は広告のデザインをすることになりました

やっぱりそっち系

 広告なんて普段「ふ~ん」ぐらいの気持ちでしか見てなかったし、たぶん今までのようにちょっとずれた感覚ではいけなさそうな感じがする

 やってみるしかないけれど、できるかな~

 でもこれうまくできて採用してもらえたら、すごくたくさんのひとに私の作品を見てもらえるんだと思うとワクワクするね

 とりあえず今からできるだけたくさんの広告を見て研究するつもり どうせだから今までにない感じにしたいな

 そんな中私が狙っているのは・・・ 建売の内装 インテリアには結構自信あるからやりたい

 今年宅建に受かったら、来年インテリアの勉強しよう



4月17日(木)09:19 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

プチ同窓会

今夜は高校の同級生でプチ同窓会です

クラスの仲間。。。3夫婦(ひと組はまだ結婚してないけど・・・)ともう一人とその彼女

 彼女さん一人クラスの仲間ではなく、今日初めてお目にかかります  仲良くなれたらいいな

 同じクラスで3夫婦、つまり6人はよく集まる

 家族ぐるみの付き合いで、ずーっと仲良くできそうだな
もうみんな10数年の付き合いですし(*^_^*)

ダンナさん早く仕事終われたらいいな



4月12日(土)15:49 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

ホームページづくりに没頭

やっとできました

ホームページとダンナさまの名刺

パソコンに詳しくない私がよくがんばったと思います
とりあえず簡単に作って載せたので、徐々にグレードアップしていこうかと  

 今日は疲れたのでパソコンとはおさらば

名刺みたいに簡単に作れるものは結構得意だからいいんだけれど  お見せすることはできませんが、シンプルでいいものができたと思います (自画自賛)




4月11日(金)14:31 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

考えごと

最近身近考えるな・・・ 死について(-_-)

 先月おじが突然なくなって、相続の問題やらなんやらでやっと落ち着いたと思っていたら、

今度は高校の同級生が事故でなくなってしまいました

高校卒業してからは一度も会っていなかったけれど、クラスが3年間一緒だったので

 今は愛知に住んでいたらしく、いつのまにか結婚もしていて、子供も2人いて・・・  なによりもかわいそうなのが、奥さんのお腹の中には赤ちゃんがいて  

 産まれてきても一度もお父さんに会えないんだなと思うと(*_*)

 事故って怖いなぁ

それから人間っていつ死ぬかわからないな。。。と思って私が死んだときにダンナさんがわかるように、保険証券やらなんやら整理してみました

 そしていろいろを紙に書き出して見つけやすい所に置いておくことに。 別に死ぬつもりはないけど



 悲しいお知らせもあればうれしいお知らせもある年頃

10年間付き合っていて結婚するタイミングがないといっていた2人がやっと結婚することになりました

 これで高校のクラスから私たちを含め3組目の夫婦誕生です

結婚式はもちろんプチ同窓会気分。。。3年間一緒だと仲良かったグループでしょっちゅう集まるから卒業した後に付き合ったりするもんで

 今度の土曜日もその3組とあと何人かでプチ同窓会  



4月10日(木)13:14 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

勉強の日々

今年宅建を受けるのでお勉強頑張っています

 試験は10月・・・今年受かっておかないと子供できたりしたら無理だとおもう
それに年齢を重ねると頭がついていかないもうすでにちっとも頭に入っていかないし

ダンナさまは今年1級建築士の試験を受けるので一緒にがんばろう  と夜も食事後にがんばっています

 この宅建、今までに知らなかったことだらけで、別に不動産関係の仕事じゃなくても役立ちそうなことばかりで  覚えるのは大変だけど、覚えれたらすごく役に立ちそう

 一級建築士に比べればかなり簡単だろうし これから先ダンナさまの仕事において少しでも力になれるよう私も頑張ろう

 私は仕事中にも勉強できるし

みんなはどうやって宅建の勉強してるのかな やっぱり学校とか行ってるのかな?



4月3日(木)13:00 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

貯金

 先日おじがなくなっていろいろなことを学びました

叔父はお弁当屋を営んでいたのですが、経営がうまくいっていなかったみたいで・・・ 亡くなって残ったものは借金だけ

 経営能力はなかったと思いますが、もしものことを全く考えていなかったのだなぁと呆れました

人っていつ死ぬかわからないし、まさか自分がそんなに早く死ぬとは思わないし。。。でも家族がいる以上は普通はもしものことを考えておくものだと思うのだけど

 やっぱりこれまでお世話になった人に対して少しはたくわえを残しておきたいものですね

私は早く家を建てたくて、地道にコツコツ貯金をしているのですが、別に普段の生活に不満はないし、贅沢さえしなければ結構たまるものですよね

 今日は4月1日ということで新しい気持ちで積立貯金を新たに始めることにしました

 5年後ダンナさまの父親が60歳になり、7年後ダンナさまの母親と私の両親が60歳になるので何かお祝いをできるように一人あたり30万円と考えて始めました

 これまで不自由なく育ててもらった恩返しにしては少ないけれど、どこか旅行にでも行けるように

 早めに気付いてよかった
一気にだそうと思うと大変だから

 親は大切にして、自分たちの生活面でも迷惑をかけないように力をあわせて頑張っていこう



4月1日(火)15:21 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

すべらない話4

昨日仕事終わって本屋さんに行ったら「すべらない話4」のDVDが出ていて。。。 月末の給料日まであと少しで、お小遣いも残りわずかだというのに買ってしまった

 夕ごはん食べながら見て、リアルタイムでテレビで見たはずなのにおもしろかった

 日常生活をあんなに面白く話せるってすごいな~

結婚するまであまりテレビを見ていなかったので、もちろんお笑いもあまり見たことがなかったけれど、ダンナさんがお笑い大好きでDVDとか普段のテレビもお笑い系が多くなってからは、芸人さんにも詳しくなったな

 仕事で神経使ってくる分、家で笑ってストレス解消

私もだいぶ面白い人間になってきたと言われた・・・
 それっていいこと



3月26日(水)13:51 | コメント(0) | ひとりごと | 管理

命について

月曜日におじがなくなって、人って突然に死んでしまうものなんだなぁと思っていたら・・・

 弟の友達が交通事故で亡くなったとのこと

私は幼馴染を3歳の時に、いとこを20歳の時に事故で亡くしているのですが、本当に突然にいなくなってしまうものなんですね

 月日が経つと、いない生活にも慣れてくるけれども、どちらかというといないという意識がないというか・・・

一緒に暮らしていた人たちはきっとポッカリと何かあいてしまうのかもしれないけれど、いとこや叔父のようにたまにしか会わない人は亡くなっても実感がなくてまたお正月とか普通に会えるような気がする

 いとこなんて亡くなって9年も経つのにどこかで普通に生活していそうな気がする

 さよならも何も言えずに家族や友達とお別れするのってさびしいだろうな。 もしかしたらいっぱい言いたいことあったかもしれないのに  突然はいやだな・・・



3月22日(土)14:03 | コメント(0) | ひとりごと | 管理


(3/5ページ)
最初 1 2 >3< 4 5 最後